botox.jp 医療関係者専用サイト

ボツリヌス療法に関する情報サイト 医療関係者の方々へ「上肢痙縮、下肢痙縮、眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、痙性斜頸、小児脳性麻痺患者の下肢痙縮に伴う尖足」のボツリヌス療法に関する情報をお届けします。

医療関係者専用サイト> ボツリヌス療法 実践編> 眼瞼痙攣・片側顔面痙攣

眼瞼痙攣・片側顔面痙攣 ボトックス®施注治療方法の実際

監修:徳島大学 神経内科 梶 龍兒 先生

ボトックス®は、ボツリヌス菌によって産生されるA型ボツリヌス毒素を有効成分とする注射剤です。局所的な神経筋伝達阻害作用によって筋肉を弛緩させるため、眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、痙性斜頸、上肢痙縮、下肢痙縮、小児脳性麻痺患者の下肢痙縮に伴う尖足における筋肉の過緊張の治療に有効です。
本剤は、アメリカ、イギリスを含め世界83カ国以上で承認され、世界で数百万人がこの薬による治療を受けています。

動画で見る 顔面部への投与法

眼瞼痙攣・片側顔面痙攣 スペシャリストインタビュー

眼瞼痙攣・片側顔面痙攣 インフォームドコンセントのポイント

ボトックス®を使用する際に必要な手続きや患者さんの同意取得をスムーズに行っていただくための補助資料をご紹介しています。ボトックス®ご使用の際にお役立て下さい。

詳細はこちら

患者さんが喜ぶボトックスの使い方

眼瞼痙攣の診断に関する解説、ボトックス®の施注シーンなどを動画でご紹介しています。ボトックス®ご使用の際にお役立て下さい。

詳細はこちら

名医が明かす 眼瞼痙攣・片側顔面痙攣

眼瞼痙攣の原因から治療と管理、ボトックス治療の詳細まで、井上眼科病院 院長 若倉雅登先生に解説いただきます。

詳細はこちら

まぶしい・目を開けているのがつらい ―やさしい眼瞼痙攣の診断法と治療法―

第61回日本臨床眼科学会ランチョンセミナーにおける兵庫医科大学眼科学教室 三村 治先生のご講演を動画でご覧いただけます。

詳細はこちら

ボツリヌス療法について

監修:徳島大学 神経内科 梶 龍兒 先生

インフォームドコンセントのポイント、ボトックス®施注治療方法の実際、
ボツリヌス療法Q&A、患者さんが喜ぶボトックスの使い方等を動画を交えて解説します。

動画で見る 患者さんが喜ぶボトックスの使い方

資格取得のための講習・実技セミナー

弊社医薬品 『 ボトックス® 』のご使用に際しましては、承認条件が付されております関係上、規定のセミナー受講が必要となっております

受講をご希望される先生は、以下よりお申し込みください。

ボツリヌス療法を行っている専門の先生監修のWEBコンテンツを閲覧する形式のセミナー
※24時間いつでも受講いただけます。

WEBによるセミナーお申し込み